ピンクのハートは愛あるしるし、キュアピーチ!!
皆ちゃん、こんばんわ。ピンクのハートは愛あるしるし、キュアピーチ!!こっこちゃんでちゅ・・・・・・・なんのこっちゃ、こんなん言っとるでブログに重みがないのかもでちゅ(笑)。まっちかし、これがこっこちゃんのスタイルでちゅから
・・・・・・なんで、Gu−やねん(笑)。
今日はわりかし涼しい日になって、とても過ごしやすかったでちゅ。
こっこちゃんは、夕方から愛犬ノーベル(完璧に名前負け
)のお散歩に行きまちた。
そしてまたもや必殺クソ振りダンス(注1)を喰らって、散々でちた(笑)。
(注1)・・・・歩きながら、うんこをして腰を振るという高度な技。周りにうんこが撒き散らされるので、処 理するのが大変。
金曜日はアメリカちゃんが休みだったために、明日からの相場のイメージがわきにくいのでちゅが、金曜日の欧州は軒並み債権利回りが上昇し、引け前に急落するという展開でちた。何だか日経ちゃんは独自の動きをする日が増えているのでなんとも言えませんが、一応寄り付き直後は要注意してくだちゃいね。
有力2大誌が景気に『警戒感』打ち出す:景気刺激策は政策バブル
7月5日12時36分配信 サーチナ
2大有力経済誌が、最新号で共に、景気に対する警戒感を打ち出している。『週刊東洋経済7月11日号』と、『日経ビジネス7月6日号』。両誌とも、今度の景気刺激策を「政策バブル」と位置づけしている。
「週刊東洋経済」は、22ぺージを割いて、今度の景気刺激策を『麻生バブルの罠:二番底が日本を襲う』と警告。エコ消費など一部にバブルの気配さえ漂う。景気対策に過大な期待を寄せるのは禁物。重要なのは産業界がいかに危機を克服し、収益と雇用拡大の道筋を描くかである、と強調する。エコ刺激効果は需要を先食いしただけであり、カンフル剤の切れた後に景気二番底の恐怖が待っているという。
一方の「日経ビジネス」は3ページの企画だが、『(株価の)高値期待、来期まで織り込む:業績回復潜む楽観と政策のバブル』と題して、楽観的見通しに警鐘を鳴らしている。とくに、今期業績の回復は、「減損など大幅損のアク抜けだけ」という。今の株価はおよそ例のない『先食い価格』ということだ。
日本を代表する有力誌の指摘だけに、個人投資家は、日経平均の1万台乗せでうかれてばかりはおられない。(情報提供:日本インタビュ新聞社 Media-IR)
まったくこっこちゃんが何ヶ月もまから言ってきた事でちゅよね(笑)。
「武器輸出3原則」の緩和、経団連が提言
7月4日9時24分配信 読売新聞
日本経団連が、武器や武器関連技術の輸出を原則的に禁じている「武器輸出3原則」の緩和を求める提言をまとめることが3日、明らかになった。
日本企業が、外国との武器の共同開発に参加できるよう求める内容で、年末に改定される「防衛計画の大綱」に反映させるよう、政府に働きかける。
提言は、「(武器の)開発初期段階から参画することが、最先端装備を早期に取得し、防衛力を強化するために最も有効な方策」と主張している。
「北朝鮮による弾道ミサイル発射など、北東アジアの安全保障環境は緊迫化している」状況を踏まえたものだ。武器輸出3原則について、「一律の禁止ではなく、個々のケースについて適切に対応する必要がある」と主張している。
レーダーで捕捉されにくいステルス戦闘機などの開発費は巨額で、欧米などでは複数の国が共同で行うのが主流だ。だが、日本は、軍事関連技術の輸出が伴うため参加できず、最新鋭機の導入時期が遅れるケースも懸念されるという。また、国内では、防衛予算減で、軍事産業から撤退する企業が相次いでおり、新たなビジネス機会を求める産業界の意向も反映されている。
不景気を兵器産業で乗り越えようとする動きは、皆ちゃんよくご存知でちゅよね・・・・・・そうでちゅ、第2次世界大戦でちゅ。以前こっこちゃん冗談で、第3次世界大戦にならなければいいのでちゅがと言ったことがありまちゅが、日本経団連がどうしてこのようなことを言うのか理解に苦しみまちゅ。
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ちょっと眠い・・・。
(笑)。













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