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本日のデイ予想アップしました。

皆さんおはようございます。
本日のデイ予想アップしました。
昨夜のNY市場は、中国の利下げやブルームバーグ消費者信頼感指数を評価する形でしたが、こっこちゃん的にはちょっと違った見解です。
それらのことも踏まえて、本日の予想をアップしてあります。
ジュース一本もかからないので、もしよければ参考にしてみてください。
それでは皆さん、本日も簡単楽ちんぼろ儲け目指して頑張りましょうね
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Re: No title

tkshちゃんさん、こんばんわ。
まず初めに、たくさんご相談いただきましてありがとうございます。
決して迷惑でもないし、逆にそれだけ頼っていただけることは、すごく嬉しく思います。
そしてもう1つ、tkshちゃんさんはセンスが悪くないと思いますよ。
コッコちゃんのブログを見ていただいてもお分かりかと思いますが、やっぱり今の相場は難しいと思います。
コッコちゃんがこういったことを言うのもなんですが、正直なところ、ギリシャの行方、アメリカちゃんのQE3の行方がはっきりするまでは、様子見姿勢が投資家として正しい選択だと思います。
今の日本市場は、現物の出来高や売買高が非常に少なく、ちょっとしたニュースや仕掛けでどちらにでも動く状況にもかかわらず、ある程度くせが分っている機関投資家や大口ファンドは、大きく手を出そうとしません。
その為個人投資家や、それに毛が生えたようなレベルのものによって作られていて、このことがなおさら今の相場を難しくしていると思います。
だからtkshさんが、センスがないためでもなければ、タイミングが悪いわけでもないと思います。
以前もブログ内でよく書かせていただいたと思いますが、森羅万象出来事にはすべてバイオリズムというものがあると思います。バイオリズムが悪いときには、どうやったってうまく行かないものですが、いかにそのダメージを小さく出来るか、そしてその時にしか得る事の出来ない教訓を次に繋げていくかではないでしょうか。
さてそれではご質問の具体的な回答ですが、
まず1番目の質問の回答として、スイングポジションに関してこっこちゃん的には、基本的に月曜日にとったスイングのポジションは水曜の夕場が終わるまで、火曜日に取ったポジションは木曜日の夕場が終わるまでと思っています・・・・これもどこかで書いたと思いますが、例え損切りになったとしても、長い目で見た時、そのスパンでのポジションの処分が、Torade6週予想ちゃんでの収益率をシュミレーションした時に最もよかったからです。
ただしデイ予想を参考に翌日は持ち直しそうな気がする時や、損失が浅い時で、その日マイナスになった理由が明確で、翌日までにそれを織り込めるような理由だと思った時は、マイナスでも損きりせずに予定以上に引っ張ることもあります。
これは経験によるところの判断が大で、具体的な裏付けや数値で説明できるものではないので、ここまでの指示は今はブログではお伝えしていません・・・・・以前仕事に余裕があったときには、前場の終了後に利確や損切りの指示をお伝えしていた時もありましたが、申し訳ありませんが今はとてもその余裕もありません。
次に質問2のブレイクラインについてですが、
カテゴリーでもどこかに載っているような気がしますが、ブレイクラインの基本的な考え方は、多くの人が心理的に抵抗帯にしているラインを数値化して、トレードに利用しようとしたものです。
ただ単に出来高や売買高、信用の増減などから抵抗帯を割り出すのであれば、ピボットやボリンジャーなど、たくさんのテクニカル指標を組み合わせればいいだけですが、そこには相場に参加する人のマインドの動きや、機関投資家の介入状況、地合いの変化のスピードなど、数値で測りにくいものがほとんど織り込まれていません。
よってそれらを相場が終わった後の検証で数値化し、織り込んでブレイクライン(抵抗帯)を出そうと作られたのがTorade6です。
だから逆に言えば、機関投資家や大口投資家の介入がなく、それ以外の目的が解析できない者の介入があったり、理解できないような地合いの変化があったときには、ブレイクラインやTorade6ちゃんの指標が役に立たない時もあります。
少し前の記事に載せたのですが、時系列情報のトレンド方向というのは、Torade6ちゃんの中ではかなり重要な指標なのですが、これが強い売りになっているにもかかわらず、前日比プラスで終わったような日は、理解できない地合いの変化があったということです。
そしてそういった時は、その翌日に前日予想での時系列情報のトレンド方向が出てくることが多いのです。
また先週金曜日の予想で、コッコちゃんがこれ以上は売りのブレイクラインの手前でも売りポジをとってもいいかもですと伝えたのは、Torade6ちゃんのブレイクラインが思ったよりも高めで、昨夜のNY市場ちゃんの動きが織り込めていないと思ったからです。
つまり何が言いたいのかといえば、Torade6ちゃんも他の指標と同様絶対ではないので、長期のスパンで考ればプラスになったとしても、短期的に見るのであれば、当然その他のテクニカル指標や、ニュースなどと組み合わせてご利用いただくことも必要ですし、そのくせなどを自分なりに見つけ出したり、迷った時には様子見も必要だということです。
今週の予想を見ていただいても分るように、時系列予想のトレンド方向が買い方向の日は、終値はすべて前日比プラスになっていますし、売り方向の日は、終値はすべて前日比マイナスになっております。
これらを知るだけでもずいぶん違ってくると思います。
次に質問の3ですが、
ポジション取りですが、これもデイ予想や月曜、火曜などは週予想ちゃんも考慮に入れてのものになってくるので、絶対ということはいえないのですが、基本的には前場にポジションを取るようにしています。これは前場の後でSGXなどを使った仕掛けがあり、後場になると全く景色が変わることもあるからです。
ただしデイ予想や週予想も絡めて見たときに、絶対今日は下がるはずという日の前場から後場の初めにかけて高止まりし、後場になってこれ以上は売りのブレイクラインをブレイクしたときなどは、後場になってからでも躊躇なく売りを入れたりしますし、絶対こうするというものはありません。
やはり先の回答と同じく、その他のテクニカル指標や場中のニュース、過去の経験やTorade6ちゃんのくせなどによって違ってきます。
こう言ってしまうと非常に難しいようですが、ブログ仲間の潜航艇岩風ちゃんさんが以前やっていたように、ブレイクラインのプラス(マイナス)30円幅上げたところで指値を入れれば、ポジションが取れない日も多いですが、ポジションが取れたときには、プラスの確立や利益率が格段に上がるというようなトレード手段もあります。
どの質問にもはっきりこうといった回答ができなくて申し訳ありませんが、少しでも参考になったらと思います。
それでは今後ともよろしくお願いいたしますe-466

Torade6の基本的利用方法だよ

Torade6(週予想)ちゃんは、過去の値動き、特に前3週の値動きを基に次の週の値動きを予想する、スイングトレードに適した予想ソフトです。いろんな角度からアプローチするので、予想の仕方はとても難しいのですが、売買の基本はTorade6ちゃんの予想を基に月曜日か、火曜日に売買をして、水曜・木曜か金曜日に利確です。とても強い指標が出ている時以外は、週をまたいでの持ち越しはしないです。売買の仕方の基本は、予想安値より下で買う、予想高値より上で売るです。そでは皆さんもこっこちゃんと一緒に、Torade6(週予想)ちゃんでお金持ちになりましょうね。












































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